たべられた
いくにぃさまへ。
一日休みだ~!!
えいや~っ!!
と、日帰りスキーに行って来ました(^_^)v
ドラえもんに食べられました(^_^;)
とも蔵
- 2007年3月25日(日)
- とも蔵
いくにぃさまへ。
一日休みだ~!!
えいや~っ!!
と、日帰りスキーに行って来ました(^_^)v
ドラえもんに食べられました(^_^;)
とも蔵
うんにゃ、
ドイツ人なので、
怪しいドイツ語。
いえいえ、
日本語ペラペラの才女です(^_^)v
その名もエリーゼ!
とも蔵が珍しく
大人の女性(*^_^*)
とも蔵
ごぶさたしてしまいました。
ちょっと僕もとも蔵も具合が悪く。。。
そんな中、面白い夢を見たので忘れないうちにみなさんに披露しますね。
(しないでいい?)
夢の中で、僕は子ネコでした。
(かわいいですね)
家ネコです。
お母さんネコと、兄弟ネコたちと、おだやかな日々を過ごしていました。
そんなある日。
お母さんネコが僕に言いました。
「邦ネコ(僕の名前)、今日はお前たち兄弟に大切な儀式があるの。それで大人になるのよ。だから、黙ってそれを受け入れなさい」
儀式?
割礼?(おっと)
いや、しかしネコの儀式ってまさか玉抜き(おっと)か?
やべー。
なんてことを考えていると。
見たことのない、しかし蛇に似ている、巨大なニュルニュルした細長い軟体生物が目の前に現れました。
(注:夢の中の話です。ここで具合の悪くなった人は続きを読まないでください)
やがて、そのニュルニュルは、一匹の兄弟の肛門お尻のホールに入り込むと、彼の口からその頭を出し、貫通させました!
そして、次々と、兄弟たちを同じように貫通し、串団子のように兄弟たちを数珠繋ぎしました。
(注:夢ですよ)
ニュルニュルは言いました。
「さあ、次はお前だ。お前も私と一体になるんだっ!」
い、いやだああああああっ!
僕は逃げ場を求めて家の中を駆け回りました。
しかし、家の窓はみんな鍵がかかっていて、外に出ることは出来ません。
やがて、僕の背後に、あの数珠繋ぎされた兄弟たちが迫りました……。
いやあああああああっ!
つづく。
(ウソ。ここで目が覚めた)
何かのトラウマですか?
いくにぃさまへ。
インフルエンザだあ~(T.T)
しにゅ~(T.T)
がんばりゅ~(T.T)
峠はすぎたけど、死ぬかと思った(^_^;)
アポロをペットホテルに避難させて大正解!
人に感染すといけないので、仕事もストップ中(T.T)
ご迷惑をおかけしてる方々、本当にごめんなさいm(__)m
来年は絶対、予防接種受けるですぅ…。
インフルエンザが治ったら、
今度は花粉症が来るのね~(;_;)
インフルエンザのお陰で花粉症はひっこんでます。
ふしぎふしぎ~。
とも蔵
いくにぃさまへ。
あらん、
それは残念でした。
女子のとも蔵がチョコを堪能しちゃって、
すみませんm(__)m
今日はアラスカのチョコまで食べちゃいました(^_^;)
暇みてシフォンケーキ焼きますね!
とも蔵
とも蔵へ。
今日は某スタジオでお仕事でした。
男だけ…。
義理チョコすらない。。。。
まあ、こんな年もありますよ。。。。
ブルー。。。
そうそう、某作の色調整の件でスタジオにこもっていたのですが、その作業のことを業界用語で「カラコレ」と言います。
カラコレ、とは何の言葉の略なのか、とスタジオの人に問うたところ、「カラーコレクション」とのことでした。
そのままですね。
幾原
いくにぃさまへ。
アポロの背中に、チッコイ腫瘍があって、
心配なので細胞診検査を頼んだら、
なんと結果が英文!(;_;)
仕方ないので、辞書を引き引き解読~(T^T)
ところが、専門用語は辞書になく、
内容が大まかにしか分からない!!
困ったとも蔵は、
Dr.とも蔵姉にヘルプで読んで貰うことに(^_^;)
動物のお医者さんも人間のお医者さんも
専門用語は同じだったみたいで、
無事に解読することが出来ました(^_^)v
いや~、
困った時の姉頼みですな~(*^_^*)
ありがたや~♪
来月手術する事にしました(^_^)v
とも蔵
いくにぃさまへ。
のだめの二話の視聴率、
5%越えですって!
夜中なのに、
すご~っ!!(>_<)
とも蔵
長々とメイキングをするようなものでもないので、これで最後かな?
なぜ、OPの仕事を受けたかというと、実は偶然にも、発注を受ける数日前に原作を読んでいた。なので作品の世界は事前に分かっていた。もし原作を読んでいなかったら、やっぱり断っていたと思う。
それと。
3Dを担当するのがT社のKさんだと聞いたこと。以前からM倉に「Kさんと一緒に仕事をすべきだ」と言われていた。そのKさんが担当するということなので興味が出た。3Dは以前に幾つかのデモ映像の開発に関わったが、そこで得た教訓というのは「とにかくままならない」ということだ。3Dそのものの存在を「視覚的快楽」までに持ち上げるのは、なかなか難しい。だが、Kさんとのやり取りでは、そのストレスはなかった。「これって気持ちいいよね」という視覚快楽の感性が自分と近かったのだと思う。
スタッフもよかった。
原画を担当されたIさんは、ウテナでもご一緒したことがあるが、とても上手な人だ。
幾つかのカットでは、3Dの動きを制御するため、3Dシーンでもラフ原画を描いて頂いた。
撮影監督のKさんは、業界でも指折りのアフターエフェクト使いだ。
(アフターエフェクトが何か分からない人は、調べてみてください)
編集時、ほとんどのカットはタイミング(未完成)だった。そのクオリティを見たときは、正直「失敗したか」と不安になった。が、編集後の撮影監督のKさんとの打ち合わせで「大丈夫だ」と自信を得た。結果、あの画面が完成した。
突貫的な作業でしたが、ホント、スタッフには救われました(^_^)
みなさん、ありがとう。
いくにぃさまへ。
今朝はまんまと寝坊して、
シフォンケーキは焼けませんでした(^_^;)
そんな予感がしてたんだぁ~。
今度焼く予定の時に連絡してみますね!
とも蔵